いつもそうですが、総務省消防庁にはジャージで訪問しております。
その理由は「自分にとってジャージは戦闘服」だから…
つまり、闘いに行っているのです。
ケンカをしに行くわけではありませんが、現場のリアルをお伝えし、ちゃんと現場目線で
施策を考えてもらわないと机上の空論ばかりでは実効性が乏しいのです。
今回も後手後手に回っている状況でしたので、現場の危機感を具体的に共有してきました。
百条委員会や第三者委員会、逮捕者も後を絶たず1つの消防本部で10名以上が懲戒処分等
消防業界は異常事態だと感じています。 皆さん、いい加減目を覚ましましょう。
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