私はチームスポーツ等を多く経験し、体育会系で生きてきました。
そして消防士として18年間階級制度や上意下達など職場風土も学んできました。
さらに金メダリストや世界チャンピオン、トップリーダー等からも多くのことを学びました。
そして今回、ご縁があってあるメンバーとチームを組むことになりましたが、信頼関係等は
簡単に結べるものではありません。「信用」の先に「信頼」があります。
本来時間をかけて構築するものですが、時間に限りがある場合、どうしたら良いのでしょう?
1つの考え方としては、「本音で語り合うこと」もしくは「全て正直に話すこと」この2点
腹の探り合いということではなく、忖度なく全てさらけ出しているかどうかが伝われば
関係性の構築は難しいものではないと考えます。
そこで今回は無理を言って「本音MTG」を行うこととなりました。
情報は先出に限りますし、後出しだと不信感等に繋がります。
さぁ、結果はいかに!!!
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